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学芸員紹介
専門分野・研究テーマ等 1:専門及び担当分野 2:研究内容 3:担当企画展等(開催年度) 4:その他

所属科等 氏名(職名) 専門分野・研究テーマ等
学芸課 いちかわ かずお
市川 和夫
(学芸課長)
1 化学、理科全般
4 御利用お待ちしています。
自然研究
グループ
おおにし つよし
大西 剛
(専門学芸員
担当係長)
1 昆虫(主にチョウ目)
2
  1. 愛媛県におけるアサギマダラの移動状況の調査
  2. 博物館周辺で見られる生き物の調査・撮影
3 企画展「案外すんでる!身近な生き物」(H29)、巡回展「森に親しむ博物館」(H22~)、特別展「アマゾン ホントはこんなトコだった!」(H27)、「たんけん!ジャングルミュージアム」(H22)、「昆虫No.1決定戦」(H18)、企画展「渡る蝶アサギマダラの移動について」(H15)、特別展「昆虫ワンダーランド」(H11)
4 H30年度は企画展「野生の王国ケニア」を担当します。
愛媛県におけるアサギマダラのマーキング調査を行っています。はねに文字が書かれたアサギマダラを採集・撮影しましたらぜひご一報ください。
こばやし しんご
小林 真吾
(専門学芸員
担当係長)
1 植物地理学、植物生態学(植物、藻類、菌類)
2
  1. 愛媛県の植物相・藻類相・菌類相
  2. 希少野生動植物の保全[PDF:7.0MB]
  3. 四国の藻類・菌類相と利用
3 巡回展「100均★自然史グッズ巡回展」(H28)、企画展「めぐみの海・瀬戸内海」(H27)、企画展「愛媛の絶滅危惧種」(H26)、企画展「愛媛の博物誌」(H24)、テーマ展「東日本大震災と博物館資料~標本レスキュー活動の記録~」(H24)、企画展「なぎさの博物館 砂浜」(H23)、企画展「消えゆく生きものたち」(H15)、特別展「花物語 花にかくされたひみつ」(H14)、企画展「愛媛のキノコ 華麗なる森の芸術家たち」(H14)、館蔵品展「海の森・海藻の世界」(H11)
4 県内の動植物の標本[PDF:6.9MB]に関する情報を集めています。古い標本をお持ちで廃棄をお考えの方はご連絡下さい。
やまね かつえ
山根 勝枝
(専門学芸員)
1 古生物、地質
2
  1. 介形虫類を用いた古環境調査
  2. 新居浜市に分布する和泉層群から産出した化石群集
  3. 愛媛県における鰓脚類の分布調査
3 企画展「地震を探る」(H28)、企画展「教授を魅了した大地の結晶」(H26)、特別展「ディノ・ミュージアム 〜恐竜の生態と進化〜」(H24)、特別展「すごいぞ!むかしの生きもの~化石でたどる動物の進化~」(H16)、企画展「きれいないし」(H14)
4 H30年度は特別展「恐竜ロボットファクトリー」を担当します。
かわまた あきのり
川又 明徳
(専門学芸員)
1 植物分類学(植物、蘚苔類、地衣類)
2 現在は、主に地衣類の県内生育状況を調査している。
3 企画展「地衣類―コケだけどコケじゃない菌類?藻類?―」(H28)、特別展「南極の自然」(H25)、企画展「地衣類の世界」(H21)、企画展「秋の草花」(H18)、企画展「侵入者たち―外来生物について―」(H16)、企画展「植物のおぼえ方~野の草花・春編~」(H14)、巡回展「森に親しむ博物館」(H22~)
4 H30年度は企画展「葉っぱで見分ける常緑樹」を担当します。友の会自然クラブ担当
いなば まさかず
稲葉 正和
(教育専門員)
1 脊椎動物
2
  1. 博物館の展示資料・収蔵資料を利用した教材の開発
  2. 県内の学校に収蔵されている標本の調査
  3. 過去の愛媛県における脊椎動物の分布調査
3 巡回展「森に親しむ博物館」(H27~)、特別展「えひめのスゴ技2016」(H28)、企画展「ホネホネミュージアム」(H29)
4 鯨類の骨格を利用した出張講座を担当しています。
科学・産業
研究グループ
ひさまつ ようじ
久松 洋二
(専門学芸員
担当係長)
1 物理学、数学、科学技術資料(家電等)
2 展示装置及び教材の企画、設計、製作
愛媛県に関係する科学者技術者について(現在は小川正孝、三並義忠)
3 特別展「VRスポーツサイエンス」(H29)、企画展「カハクンの大宇宙旅行展」(H29)、企画展「なつかしの家電 おどろきの道具」(H27)、特別展「大トリックアート展」(H26)、企画展「青色発光ダイオードの発明」(H26)、特別展「トリックアート」(H21)、巡回展「美とメイク」(H21)、企画展「おかしな機械」(H20)、特別展「きら☆ぴか☆りん ふしぎな光ミュージアム」(H19)、特別展「さわって!あそんで!おもしろ科学ワールド」(H17)、企画展「仮想科学館」(H14)、館蔵品展「夢と科学のたどった道-20世紀-」(H12)、特別展「たんけん!超ふしぎ館」(H10)
4 H30年度は企画展「周期表150周年 元素のマトリクス~星々から生命への贈り物~」を担当します。
実験装置や体験展示を製作し、毎年常設展示に追加しています。また、古い家電製品等を収集保存しています。ご不用のものがありましたら、ぜひ博物館までご連絡ください。
よしむら くみこ
吉村 久美子
(専門学芸員
担当係長)
1 愛媛の産業史、別子銅山産業遺産
2 愛媛の産業技術の発達とそれに伴う社会の変化を研究している。
3 企画展「東予産業遺産」(H29)、特別展「えひめスゴ技展 2016」(H28)、企画展「鉱山絵葉書写真~産業近代化の胎動、時代の息吹を感じる~」(H25)、企画展「別子銅山写真展~日和佐初太郎のレンズが語る懐かしき時代~」(H16~H17)、特別展「わくわく!エネルギー体験館」(H15)、企画展「海のめぐみ」(H12)、特別展「愛媛の鉱山」(H10~H11)、企画展「出発進行!愛媛の鉄道~坊っちゃん列車から未来の鉄道~」(H9)
ふじもと みつあき
藤本 光章
(専門学芸員)
1 科学全般
2 科学実験・工作教室・貸出キットでの教材開発を行っている。
3 企画展「体験!エネルギーワールド」(H29)、企画展「永久磁石」(H28)、企画展「紙の機能と科学」(H26)、企画展「おもちゃの今昔(いまむかし)~素材と技術の移り変わり~」(H23)、企画展「昔のおもちゃ 現在(いま)の玩具」(H21)、特別展「KARAKURI(からくり) メカのしくみと動きのヒミツ」(H20)、企画展「WARNING! 地球温暖化」(H18)、企画展「みて!さわって!つくろう!昔のおもちゃ」(H16)、企画展「身の回りのサイエンス~かんきょう~」(H15)
4 サイエンスショーや講座に力を入れています。友の会科学クラブを担当しています。
しん えつこ
進 悦子
(専門学芸員)
1 地球物理、科学全般
2 科学実験・工作教室、サイエンスショー製作、科学教材開発を行っている。
3 企画展「永久磁石~見て!触って!学ぼう!~」(H28)、企画展「防災サイエンス~自然災害から身を守れ~」(H27)、企画展「万華鏡の華麗な世界」(H25)、企画展「錯視のふしぎ」(H24)
特別展ドキドキ体感ミュージアム「スリラー博士の恐怖の実験室」(H23)、企画展「ふしぎなホログラム」(H18)、企画展「ふ・し・ぎ ミュージアム」(H14)、企画展「人体」(H13)
4 小学校や公民館等の施設で、出張科学講座を行っています。また、病気や障がいなどで来館できない児童生徒のために病院や施設へ出向いて行う出張科学講座も承っております。ぜひ、ご相談ください。
やすなが よしひろ
安永 由浩
(専門学芸員)
1 愛媛の産業
2 愛媛の漁業、漁業技術史、海上交通などについて調査、映像収集等を行っています。
3 企画展「光で魚を捕る漁業」(H23)、企画展「八幡浜の水産業」(H18)、企画展「愛媛の漁業 宇和海と瀬戸内海」(H16)、企画展「海のめぐみ」(H12)
4 愛媛県のさまざまな漁業の姿を記録保存していくため、珍しい漁法や途絶えそうな漁法がございましたら、ぜひ博物館までご連絡ください。

指定管理者:伊予鉄総合企画株式会社
所属科等 氏名(職名) 専門分野・研究テーマ等
企画普及
グループ
こんどう なみこ
近藤 菜美子
1 プラネタリウム
2 プラネタリウムでの星空解説を行っている。
3 マクロライフ(H30)、プラネで☆宇宙旅行(H29)、全国一斉熟睡プラ寝たリウム(H29)、スポーツプラネット(H29)、星空Party Night(H29)、かはくで授業(H29)等
4 プラネタリウムが「人と宇宙をつなぐ場」であるよう、魅力的な投影、企画をおこなっていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
たかはし ともこ
髙橋 智子
1 博物館学、教育学(初等・中等技術・高等普通科情報)
2 サイエンスショー・工作教室・広報活動・プラネタリウム投影など
3  
4 老若男女問わず参加でき、楽しみながら学べる博物館を目指したいと思います。よろしくお願いいたします。
いとう ゆうぞう
伊藤 祐三
1 博物館教育、博学連携、教育学
2 博物館実習・インターンシップ、博物館だよりなどを通して博物館教育と学校教育の連携を進めています。
3  
4 様々な人々に博物館に親しんでいただくとともに、生涯学習の場として繰り返し利用していただけるよう、企画・運営に取り組んでいきたいと思っています。よろしくお願いします。
かくだ ゆりあ
角田 ゆりあ
1 野生動物(主に哺乳類)
2 博物館講座、プラネタリウム、サイエンスショーなど担当
3 巡回展「ミクロライフ展」(H30)
4 みなさまが博物館を通して、たくさんの楽しい!おもしろい!が発見できるように、お手伝いしていきます。
たていわ まさや
立岩 雅弥
1 博物館学、化学全般、錯体化学、科学実験
2 サイエンスショー、プラネタリウム、ボランティア対応、科学実験、科学工作など担当
3  
4 来館者や子どもたちに科学の楽しさや面白さに触れてもらい、理科が好きになるきっかけを渡すことができたらと思います。企画・運営、展示メンテナンス等に取り組み、更に楽しく学べる場にしていきます!よろしくお願いいたします。
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